生成AIとの対話: AI時代のITエンジニアの価値とは?
前回と同じく、普段私がなんとなく考えていることについて、生成AIと対話してみました。具体的には、ChatGPTのDeep Research機能との対話です。
前回と同じく、普段私がなんとなく考えていることについて、生成AIと対話してみました。具体的には、ChatGPTのDeep Research機能との対話です。
タイトルの通りなのですが。今さらですが、Dockerを初めて使ってみました。
変化の激しいこのギョーカイで10年もジーンズを売ってたら、それはもうリーバイスなんよ🤪
先日、DX検定なる資格試験を受験しました。 DX検定™https://t.co/Gy0ROxyoi1 「毎日爆発的に増加するバズワードを確かな知識にする、先端IT技術トレンドとビジネストレンドを幅広く問う知識検定」 これも「大企業が『取り組んでる感』を出すために社員に受けさせる」系の試験ですね。私見ですが。 画像はシラバスです。 pic.twitter.com/JrZkDlKSX2 — 鶴見教育工学研究所 (@tetlabo) November 14, 2022 2年ほど前に「やってる感」のための資格ですね、とか言っていたことを忘れていました。とはいえ、今回も「研修や授業で資格の一種として取り上げる価値があるだろうか」という見極めが主な目的だったのですが。
タイトルの通りなのですが。 昨年後半から、仕事で作成する教材、資料、原稿のほとんどをR Markdownで書くようになりました。私の場合、作成する文書のほとんどはいわゆる「パワポ」なので、bookdownパッケージの powerpoint_presentation2 で出力し、どうしてもそのままではレイアウトのズレが生じるので、PowerPointで整えています。その中で「こう書けばこう出力される」という経験をたくさん積んだので、それを活かしてテンプレートとなるPowerPointファイルもブラッシュアップし、(内容はともかく) 生産性が向上した一年でした。
タイトルの通りなのですが、自宅のデスクトップPCのストレージを、HDDからM.2 SSDに交換しました。
非常勤先の大学の図書館で、毎年不要になった (重複したり、価値を減じたトレンド本など) 本を、無料で頒布しています。今年も、ちょうど昨日からはじまったので、覗いてみました。
最近学生とチャットツールでやり取りすると、(RなりExcelなりの) ここがわかりません、エラーが出ました、という時に「画面をスマホで撮った写真」が添付されてくることが多いです。「Excelファイルを提出します」と言ってGoogleドキュメントのリンクが送られてきたり (もちろん閲覧権限なし)。
最初の投稿です。鶴見教育工学研究所のブログにアクセスいただき、ありがとうございます。 鶴見教育工学研究所は、横浜市鶴見区で研修・人材育成サービスを営む田中健太の個人事業です。法人ではありません。自営業者の屋号なので、「八百〇」とか「魚〇」、「〇〇ベーカリー」といった店名と同じです。